エビスのビーホワイトでワンランク上の透明素肌に!使い方の手順は?

 

肝斑の治療薬にも含まれている、薬用美白成分のトラネキサム酸などが美白に働きかける、エビスの「ビーホワイト」

 

 

「薬用美白原液」なので、使い方がちょっと難しそう?

 

何かコツみたいなのあるの?

 

と思われている方に、基本的な使い方から、ビーホワイトでトーンアップして透明素肌を手に入れた女性たちの、独自の使い方などをご紹介しておきます。

 

エビス化粧品で紹介している、ビーホワイトの基本的な使い方

 

エビス化粧品で紹介している、ビーホワイトの基本的な使い方としては、

 

1・スポイトで100円玉くらいを手のひらに取る
2・顔全体に丁寧に馴染ませていく
3・シミが気になる部分には、指で軽くトントンと押さえながら重ねづけをする
4・顔全体を包むように手の平で軽くおさえる

 

という手順です。

 

とても単純な手順ですが、注意して欲しいのが、

 

「洗顔後の素肌に、スキンケアの最初に使用する」

 

という点です。

 

ビーホワイトは原液で濃度は高いのですが、さらっとした水っぽいテクスチャーで、とても浸透が良いのが特長です。

 

後のスキンケアはもちろん、メイクの邪魔にもならないので、朝晩の使用がオススメです。

 

さらに注意点として挙げておくと、

 

「無添加なので開封後は冷蔵庫で保管する」

 

という点です。

 

未開封なら2年間は大丈夫ですが、開封後は品質とともに効果を維持をするためにも、ぜひ守ってくださいね。

 

愛用者たちの一工夫の使い方は?

 

「お試しセットでシミが薄くなったのでリピートするようになった」

 

という愛用者たちが多いのですが、そんな女性たちの一工夫ある使い方もご紹介しておきます。

 

「最初は少しずつ…と思って、2日に1回夜のみ使っていましたが、あまり効果が感じられなかったので、夜だけ毎日使うようにしたところ、シミが徐々に薄くなっていきました。」

 

というように、自分のシミの程度によって、量を加減している方もいらっしゃいました。

 

「浸透が良く保湿力もバツグンなので、ビーホワイトの前に化粧水だけ使っています。化粧水+ビーホワイトのみでスキンケアが完了します。」

 

といった、「保湿+シミ」ケアを手軽に行っている方もいらっしゃいました。

 

「シミ部分にスポットで重点的につけていました。気がつけば薄くなっているという感じ。大きかった一つのシミが2つに分かれたり、他のシミも薄くなっています。」

 

というように「スポット的にシミ徹底ケア」を行っている方もいらっしゃいました。

 

基本は「顔全体に伸ばして、気になる部分は重ねづけ」ですが、気になる度合によって、いろいろ調整してみてくださいね。

 

 

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